スタンダード
16タイプ
68問・約3〜4分
4つの指標で16タイプに分類。まずはこちら。
16タイプで診断するCOMPATIBILITY
INFP(夢見る詩人)と相性がいいのはENFJ(みんなの案内人)とENTJ(引っぱる旗振り役)、成長できる相手はESTJ(現場のまとめ役)です。4 つの指標の重なり方から、16 タイプすべてとの相性を 4 段階で一覧にしました。
BEST MATCH
INFPとENFJは直観・感情が同じで、どちらも意味や可能性を先に考えるタイプで、気持ちを大切にして決めるタイプなので、話の前提を説明し直さずに済みます。一方で、ENFJは人と関わるほど元気が出るタイプなのに対し、INFPはひとりで考えを固めてから動くタイプ。また、ENFJは計画を立ててから進めるタイプなのに対し、INFPは流れを見ながら進めるタイプ。この違いが役割の分担になり、互いに足りないところを補い合えます。「自分の世界を、大事にしたい」というINFPの持ち味を、ENFJ(みんなの案内人)は受け止めやすい相手です。みんなの案内人らしい動き方が、INFPの得意なことを広げてくれます。
INFPとENTJは直観が同じで、どちらも意味や可能性を先に考えるタイプなので、話の前提を説明し直さずに済みます。一方で、ENTJは人と関わるほど元気が出るタイプなのに対し、INFPはひとりで考えを固めてから動くタイプ。また、ENTJは筋道を立てて決めるタイプなのに対し、INFPは気持ちを大切にして決めるタイプ。この違いが役割の分担になり、互いに足りないところを補い合えます。引っぱる旗振り役らしい動き方が、INFPの得意なことを広げてくれます。
GROW
ESTJ(現場のまとめ役)は、INFPと4 つの指標がすべて違うタイプです。ESTJは人と関わるほど元気が出るタイプなので、ひとりで考えを固めてから動くINFPにはない見方を持っています。目の前の事実や経験を頼りにするESTJの動き方も、INFPにとっては新鮮です。違いが多いぶん、知り合うほど学べることも多い相手です。
ALL 16 TYPES
◎は相性がいいタイプ、▲の「伸びる相手」は違いから学べるタイプ、それ以外は 4 文字の一致数で ○(3 つ)・△(2 つ)・▲(0〜1 つ)としています。
相性は 4 指標の重なり方から機械的に出した目安で、実際の相性を保証するものではありません。
START
このタイプの解説です。診断すると、指標ごとの割合も見られます。
スタンダード
68問・約3〜4分
4つの指標で16タイプに分類。まずはこちら。
16タイプで診断するくわしい版
102問・約5分
動じない・敏感、協調・自立の2つの指標を加えて、64タイプまで細かく。
64タイプで診断する